アースリーダーとは? 閉じる
専門機関で開発された最新最適のリーダー選出法(トラストチェーン)により
選ばれたトップリーダーのことをアースリーダーと呼びます。
トラストチェーン(正式名;多段階信託変更リーダー選出システム)
8つの不変のルール
    
 1.立候補なし(全員が立候補者)。
 2.登録制;全員が、自分にとって都合の良い自分を託せる身近な人を、
       集団全員の中から1人選んで信託登録する。
       登録は、@自分以外 A自分 B白票 の3パターン。
 3.信託票を段階的に積み上げ、最多得票者をアースリーダー
   (最終決定権者)とする。
 4.信託登録は、いつでも、何回でも、変更自由。毎日、権利行使ができる。
 5.毎日が、投票日で締め日。結果は、リアルタイムに反映。
 6.アースリーダーの任期は、最多得票者でなくなるまで。
 7.信託得票の上位者5〜10%は、順位、名前、票数を原則公表。
 8.自分の順位と票数は確認でき、誰から選ばれたかは確認できない。
 ※託すとは、すっかり任せることです。その人の最終的な判断や決定に
  添うことです。
  あなたを託した人を信頼できず、その人の判断や決定に度々不服が
  あるなら、答えは簡単、信託先を変更することです。
 ※全員が、アースリーダー候補であり、所属集団の議会議員です。
  あなたの集団のアースリーダーを探しましょう!!!
 信託投票の流れ(託すの連鎖)
 ●自立した1票1票、段階的に単位の大きなリーダーへと選出されて
  いきます。
 ●Dは、CとEに信託された10人の国の国王です。10人の国の未来は、
  Dに掛かっています。
 ●同様に、Bは、Aに信託された2人の国の国王です。2人の国の未来は、
  Bに掛かっています。
 ●実は、Aも、60兆の細胞に信託された国王です。60兆の細胞の未来は、
  Aに掛かっています。
 信託変更の例
 ●Lが、FからGに信託変更すると、Fは71票に減少し、Gは80票に
  増加します。結果として、1位と2位が入れ替わります。
 ●Fが、白票(もしくは自分)からPに信託変更すると、Pは96票に増加し、
  1位に浮上します。
 ●票数が同じ場合は、本人の信託先更新日時の古い方を上位とします。
 ループの場合
 ●ループ外得票の最多者の信託投票のみ無効とします。
 ●票数が同じ場合は、本人の信託先更新日時の古い方を上位とします。